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生存率

繁殖を志してからやはり最大の課題は生存率だと思います。

インペに関しては、まだまだ初心者なので何とも言えませんが、

えびに関していえば、やはり親との隔離が生存率を上げているような気がします。

我が家では抱卵した親を別の水槽に移して、孵化したら親を元の水槽へ戻しています。

結果として、孵化水槽はほぼ同じ時期に生まれた稚えびだけになって、うじゃうじゃ水槽になります。

稚えびしか水槽にいないから生存率が上がったようにみえるだけかもしれませんが・・・(汗)

まぁ世代管理もしやすいし、我が家にはあっているのかな?なんて思っています。

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こんばんは〜

抱卵したら、別水槽に!
参考になりました。

稚エビの生存率が低いため、
水槽の数が少なすぎますが、サテライトで実践してみようと思います。

親エビにいじめられるからですかね?

レス

>蜜柑海老さん
稚えびは日々脱皮しながら成長していきますからね。親えびもそうですが・・・。
甲殻類にとって脱皮は命がけですし、脱皮後はやはり弱いと思っています。
石や流木を水槽入れたときにも分かるでしょうがえびは何でもツマツマしています。果たしてそれを石や流木と認識しているのか・・・。僕は認識していないと思っています。とりあえず餌かも?みたいな感じですかね・・・。餌と認識できたならそのままツマツマし続けますからね!
様々なことを考えています。なぜたくさん卵を産むのか・・・それは親になる確率が低いからたくさん卵を産んですこしでも親になる確率を上げ、種を保存している・・・とかです。
話が脱線しましたね。。。脱皮後の稚えびが親えびにツマツマされると・・・。少しでも生存率を上げるには同世代の個体である程度まで成長させた方が・・・という結論に至ったわけです。(現時点での僕の見解なので明日には変わっているかもしれませんが・・・)
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